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━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 2002年12月30日発行 ━

●━━ 若手国会議員メルマガ『未来総理』 第18号 ━━━━━━━━●

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 2002年もあと2日。今回は今年最後の「未来総理」です。年末の忙し
い時期ですが、荒木議員、山井議員、福島議員が原稿を寄せてくれました
。 また、宮本議員からは、読者の質問に対する回答が届きました。

 最近のアンケートでは、国民の政治家に対する信頼度は占い師よりも低かっ
たとか。「未来総理」たちは、政治への信頼を取り戻せるのでしょうか。


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    岡崎トミ子議員が「女性の年金」、山口わか子議員が「高齢者介
    護」、井上美代議員が「子育て政策」、千葉景子議員が「司法改
    革」について語っています。どうぞお楽しみに!


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  目次
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 ◎「自分の属している政党の好きなところ、変えたいところ」
   ▼荒木清寛(公明党・参議院議員・比例・46歳・当選2回)
   ▼山井和則(民主党・衆議院議員・比例近畿・41歳・当選1回)
   ▼福島瑞穂(社民党・参議院議員・比例・47歳・当選1回)
 ◎読者からの質問に答えます
   ▼宮本岳志(共産党・参議院議員・大阪・43歳・当選1回)
 ◎編集後記
 ◎次号予告
 ◎未来総理メンバーの紹介

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 ■「増大する無党派層からも支持を得たい」
        荒木清寛(あらききよひろ・参議院議員・公明党・比例)
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 先般の与党3党による税制改革協議では、焦点であった所得課税の配偶者
特別控除と特定扶養控除の廃止・縮小問題について、「公明党が意地を見せ
た」結果、特定扶養控除の存続が決まりました。「生活与党」の姿勢を貫く
ことが出来たと確信します。

 私は平成4年の参院選で、「生活者の政治の実現」を公約として掲げ、初
当選をしました。公明党の最大の魅力は、庶民の目線を貫いていることにあ
ります。

 私たち議員が最も力をいれていることが、市民相談です。内容は多岐にわ
たり、中には無理難題もあるのですが、生活に密着をしたこれらの相談に誠
実に対応することが基本です。現場に智恵あり、です。

 「政治にタッチする人間…は、悪魔の力と契約を結ぶものである」(マッ
クス・ウェーバー)との言葉を肝に銘じ、大衆の中に入りきってたえざる自
己改革に挑戦をすることが大切であると思います。

 公明党について変えたいところは、増大する無党派層からも十分な支持を
得られるようにすることです。慶応大学の小林良彰教授は、無党派層の動向
について、財政再建を優先させるべきという一点を除けば、ほぼ公明党支持
者の意識に近い傾向であると分析しています。

 わが党が、財政再建に熱心ではないとの印象をもし持たれているとすれば、
残念なことです。新たな政策を提言する場合は必ず財源の裏付けをも考える、
国の将来のために必要な政策はたとえ有権者に耳障りであっても責任を持っ
て主張し世論を形成する、などのいっそうの努力が必要かと思います。頑張っ
てまいります。

 なお、「ヴィーナスはぁと」の配信の中で共産党議員が拉致問題の対応ぶ
りについて公明党を批判しているので、反論しておきます。共産党が拉致問
題に消極的な姿勢に終始したことは、拉致解決に奔走した党関係者を除名処
分にしたことからも明らかではないでしょうか。また在日朝鮮人の帰国事業
を共産党が陰で主導したことはよく知られているところ、結果責任を問われ
るのが政治です。

 来年もよろしくお願いいたします。


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 ■「社会やマスコミへのアピールがうまくない」
     山井和則(やまのいかずのり・衆議院議員・民主党・比例近畿)
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 民主党の好きなところ。それは、私のような1年生議員でも国会の最前線
で仕事をさせてもらえることです。

 私は当選してまだ2年半ですが、2002年の通常国会から民主党の厚生労働
ネクスト総括副大臣、衆議院厚生労働委員会理事をさせて頂いています。こ
れは、民主党の厚生労働分野の副責任者であり、衆議院厚生労働委員会の野
党ナンバー2の役職です。

 1年目から民主党の介護保険チームの座長を、また昨年からは男女共同参画
調査会の事務局長として仕事をしています。

 介護保険チームでは過去2年半に30回以上の勉強会やヒヤリングを行い、
過去3回、厚生労働省に対して介護保険見直しの提言・申し入れをしました。

 また、男女共同参画調査会では、1年がかりで水島広子男女共同参画調査
会長、当時の岡田克也政調会長、枝野幸男政調会長代理、石毛えい子NC男
女共同参画担当大臣らとともに民主党の男女共同参画についての政策をまと
め、冊子をつくりました。

 また大きな政党では年功序列で1年生議員はあまり役職に就けないようで
すが、民主党では違います。私は福祉を専門とし、厚生労働分野をライフワー
クと考えて積極的に発言をしています。そのような政治家には、民主党は大
きな働くチャンスを与えてくれます。そのような配慮をして下さる執行部や
先輩議員の方々に感謝しています。

 また、議員と言えば、その出身母体などを背景とした利権がらみの話も多
いですが、多くの民主党の議員、特に若手議員は、利権とは無縁の議員ばか
りです。そのため、みんなお金には困っていますが、自分の考えに従って、
国民に身近なクリーンな政治が実行できます。

 特別な人が議員になるのでなく、まさに、志の高い市民が国会議員になっ
ているのが民主党です。

 一方変えたいところは、やはり、社会やマスコミへのアピールがうまくな
いところですね。正論を言っていても、説明が足りないために「民主党は冷
たい」と言われてしまうことがあります。社会全体を視野に政治をすること
は当然ですが、やはり有権者に分かりやすい、身近なことを織り交ぜて訴え
かけてゆくことが、もっと必要なのだろうと思います。

 また、「政策や態度が分かりにくい」とも言われます。これは、菅代表を
先頭に与党との対決姿勢を明確に示し、民主党こそ「本当に困っている人々
の味方」というメッセージを発してゆくことが重要だと考えています。

 私も、みなさんに民主党の政策を理解していただき、支持を得られるよう
頑張ります。


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 ■「社会党の古い部分を変えつつ、良質な根っこを大事にしたい」
        福島瑞穂(ふくしまみずほ・参議院議員・社民党・比例)
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 わたしは、4年半前に、参議院から立候補する時に社民党員になりました。
選んで、好きな社民党から立候補しました。わたしにとっては、社民党以外
考えられなかったのです。

 土井たか子さんに「ぜひ立候補して欲しい」と言われました。迷ってしま
いましたが、「有事立法がこれから五月雨のように出てくる。だから一緒に
国会でがんばってほしい」と言われました。

 私にとっては有事立法が出てくる国会でガンバらなくっちゃ、またいい立
法もしていきたいということで決心しました。

 戦争のために国民をどうやって脅していうことをきかせるか(いまの有事
立法3法案はそうなっています)ということが議論される国会でとにかくが
んばらなくっちゃというところです。

 今の国会のなかではまず第1に、日本を「戦争のできる普通の国」にしよう
という動きと、第2に、富めるものは富み、貧しいものがもっともっと貧しく
なる社会、「勝ち組」でありつづける人のための社会を作ろうという動きが
強まっています。

 こういう動きの対抗軸になれるのは社民党だと思っています。社民党は長
い歴史を持つ社会党を前身に持っています。それはすごく素晴らしいところ
でもあり、また変えていかなくてはならないところもあります。

 社民党が、社会党の何を引き継ぎ、何を引き継がなかったのかということ
ははっきりしなくてはならないことかもしれません。

 全国各地に行くと、社会をもっと住みやすいものにしたい、一人ひとりが
主人公という社会を作りたい、政治をもっと変えていきたいといういろんな
人たちに会います。そういう心ある人たちとできるだけつながっていきたい
と思うわたしは、社民党のいいところに励まされています。

 わたしの住んでいる神奈川県には厚木基地があります。1年間に飛行機の離
発着が、5万4千回というすさまじい数で、深夜の離発着の訓練もあり、騒音
というよりも爆音という感じです。先日、この厚木基地の訴訟の取り組みは
40年以上も続いています。

 40年かけて改善が見られないということについても怒りを感じますが、わ
たしは環境を改善したい、安心、安全な空を返せと本当に私利私欲なく40年
間以上みんなで取り組み続けたことに心から頭がさがります。

 会ってみると、みんなは爆音に怒り、何とかならないかと怒る人たちです。
セミ取りの少年のように純粋なおじいちゃん(失礼)たちだったりします。わ
たしはそんな人たちが実は大好きなのです。

 全国歩いてみると、実に様々な人が、何とか社会や地域を良くしたいとが
んばっています。そういう様々なネットワークが完全につぶされたときに、
日本では、ファシズムが完成すると思っています。

 一度つぶされてしまったら、2度と同じものは作れません。社民党は、社会
党を引き継いでいることから、古いところももちろんあります。

 これは変えていかなくてはならないところでしょう。ただ、わたしは、根っ
このないところには、花が咲かないとも思っています。

 戦後の民主主義を支えてきた良質な部分の根っこを大事にしつつ、幹を大
きく張り本当に元気な花を咲かせていきたいと思っています。


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 読者からの質問に答えます   宮本岳志(共産党・参議院議員・大阪)
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 「未来総理」第16号は、たまたま私一人の出演になったせいか、たくさ
んの反響をいただきありがとうございました。これからも読者のみなさんと
のキャッチボールを大切にしながら、日本の政治についてご一緒に考えてい
きたいと思っています。

 複数の読者から「名前が古くてイメージが悪い」「党名を変えるべきでは」
というご質問をいただきました。日本共産党は最も民主主義を大切にしてい
る党ですから、党員の総意をもって変えることのできないものは、党の綱領
や規約、党名にいたるまで何一つありません。多くの党員が「変えるべきだ」
ということになれば、もちろん変えればよいのです。

 ただ私自身はこの名前を変える必要はまったくないと考えています。それ
は、この「日本共産党」という名前には創立以来80年の歴史がこめられて
いるからです。

 わが国は57年前まで、アジアを侵略する戦争をやってきました。この戦
争は「聖戦」だと言われ、子どもたちには「天皇のために戦争でよろこんで
死ぬのが日本国民として最高の名誉である」と教えられてきました。つまり、
ちょうど「アルカイダ」や北朝鮮のような体制だったのです。昨年の米同時
テロを見たアメリカ人が「パールハーバー」や「カミカゼ」の悪夢を思い出
したのも無理ないことです。

 当時、その侵略戦争に反対する勢力はほとんどいませんでした。なぜなら
それを口にしたら「国賊。非国民」などとののしられ、特高警察という「秘
密警察」にとらえられ、監獄に放り込まれたからです。日本共産党以外の政
党は、最初は戦争に批判的な態度をとっていた党も含めて弾圧を恐れ、賛成
に転じていきました。どんなに弾圧を受けても、時には命を奪われても断固
として「戦争反対」をかかげ続け、ぶれなかったのは日本共産党ただ一つで
した。

 私たちはそういう歴史をもつ党ですから、ソ連のスターリンや中国の毛沢
東、北朝鮮の金日成がすすめた独裁政治や個人崇拝が、「共産党」や「共産
主義」と縁もゆかりもない、わが党が命がけでたたかいぬいた戦前の体制と
うりふたつのものであることを早くから直感したのです。

 私たちの党は、80年前の結党以来一貫して、「日本国民のいのちとくら
しを守る」こと、国民の利益を傷つけるものとは体を張ってたたかいぬくこ
とを本分としてきました。そういう立場で、戦前の天皇独裁政治とも、戦後
のアメリカべったり政治とも、またソ連や毛沢東時代の中国、北朝鮮のニセ
「社会主義」とも、いっかんしてたたかいぬいてきたのです。そういう歴史
を持つ党として、私たちは80年間かかげつづけてきた、この「日本共産党」
という名前に誇りを持っています。

 そして、世の中すべてが「もうけ本意」で運営される資本主義の体制は、
地球環境問題でも、先進国と開発途上国との南北間格差という問題でも、最
終的に解決不能な壁に突き当たらざるを得ないと考えています。こうした問
題の根本的な解決のために、いつかは国民の総意のもとで、資本主義という
社会の仕組みそのものを乗り越えた本当の意味での共生社会の建設にとり組
むときがやってくる、というのが私たちの確信です。「共産党」という党名
は、そういう私たちの展望を示すものとして使っているのです。

 「反対するばかりで代案を出していないのではないか」という疑問もいた
だきました。確かに政府が出してくる法案は、大銀行への公金投入やゼネコ
ン支援の無駄な開発など反対するしかないような悪い法案ばかりです。しか
し私たちは反対だけして「それでよし」としているわけでは決してありませ
ん。

 例えば、先日会期を終えた臨時国会では、私が筆頭の法案提出者となって、
国家公務員の天下りを禁止する法案を参議院に提出しています。ある読者か
ら「企業献金と天下りをなくせばずいぶん世の中ましになる」との意見もい
ただきましたが、こういうことは私たちが賛成派で、与党こそ反対派です。

 また「深刻な経済危機から国民の暮らしを守るための四つの緊急提案」(日
本共産党のホームページに掲載しています)の発表や、私も賛同者に名を連
ねた「地域金融活性化法案」の国会提出など積極的な提案もしてきました。
この法案の中身は、大銀行による「貸し渋り・貸しはがし」をやめさせて中
小企業に必要な資金が行き渡るようにしようというものです。

 いまの国会の状況では、与党はわが党の提出した法案は審議自体を行わせ
ないため、みなさんの目に触れる機会が少ないのですが、私たちは、法律が
無理なら地方自治体の条例にしようという運動に取り組み、私の地元大阪市
の日本共産党市議団は、すでに地域金融活性化のための条例案の提出を行い
ました。このような建設的な政策提言に基づいて「行動する党」としての日
本共産党の姿を、もっともっと広く知っていただくために、なおいっそうの
努力をしなければならないと思っています。

 最後に、『未来総理』16号に「宮本議員は、12月25日が誕生日だそ
うです。もしかすると、巷に流れているクリスマスソングが、自分へのお祝
いのように聞こえているかもしれません」と書いてくださっていたのを見て、
ちょうど1年前、誕生日のことを私のメルマガ「たけしExpress」に書いた
のを思い出しました。

 メルマガのタイトルは「ああ42歳」。そこでは「別に来てほしくもない
誕生日を世間あげて喜ばれているような気がして、ただでさえおもしろくな
いのに、今度は子どもが『今年はサンタさんに○○もらおうっと』などと耳
元でささやく始末。トホホです」とぼやきの言葉・・・。

 全文は、 http://www.dsnw.ne.jp/%7Esanin/Express0112.html に掲載され
ています。「たけしExpress」の購読は、私のホームページから申し込みが
できますので、興味のある方は、是非ご参加下さい。

 少々長い文章になってしまいましたが、これからもいろんなご意見お待ち
しています。それではよいお年を!


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  編集後記             弘中百合子(ロゼッタストーン)
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 「自分の属している政党の好きなところ、変えたいところ」のテーマは、
いかがでしたか? 「好きなところ」はともかく「変えたいところ」という
のは、若手議員にとって書きづらいテーマだったと思います。でも、これだ
け無党派が増えているのは、政党への信頼感が薄れている証拠。「未来総理」
たちには、現状に安住せず、政党、そして政治家への信頼回復をめざして、
実績を積んでほしいと思っています。

 政治家になにを求めているかといえば、とりあえず「言ったことをやって
くれること」、「うそをつかないこと」、「私利私欲を捨てること」。

 というわけで、新年早々のメルマガでは、各議員に「今年の公約」を語っ
てもらい、1年後にそれを検証してみたいと思っています。

 その後は、「防衛論」を予定しています。

 編集する私にとっても、いまはまだ「未来総理」それぞれの個性を見極め
ている状況。もの足りない面も多いかと思いますが、来年は一層、内容を充
実させていきたいと思っています。来年もどうぞご愛読、よろしくお願いい
たします。

ご意見、ご質問は souri@rosetta.jp までお願いします。
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  次号予告
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 来週はお正月休みをいただきますので、次号の発行は1月13日になります。
山村健議員(民主党)・大村秀章議員(自民党)・植田至紀議員(社民党)
が登場します。

 次号では「今年の公約」を語ってもらう予定です。

※登場する議員の顔ぶれは、変更する場合もあります。ご了承ください。

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  未来総理メンバーの紹介
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「未来総理」に参加してくださったのは、次の19名(敬称略)の方々です。

 ◇衆議院
  石破 茂(自民党・鳥取)  上田 勇(公明党・比例南関東)
  植田至紀(社民党・比例近畿)大村秀章(自民党・愛知)
  近藤昭一(民主党・愛知)  鈴木康友(民主党・静岡)
  達増拓也(自由党・岩手)  樽床伸二(民主党・大阪)
  野田佳彦(民主党・千葉)  春名直章(共産党・比例四国)
  細野豪志(民主党・静岡)  丸谷佳織(公明党・比例北海道)
  山井和則(民主党・比例近畿)山村 健(民主党・比例東海)

 ◇参議院
  荒木清寛(公明党・比例)  有村治子(自民党・比例)
  小池 晃(共産党・比例)  福島瑞穂(社民党・比例)
  宮本岳志(共産党・大阪)

詳しいプロフィールを知りたい方、顔写真を見たい方は、ロゼッタストーン
WEBページで公開しています。⇒ http://www.rosetta.jp/
各議員のホームページにもリンクしています。


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発行人・編集人:弘中百合子
Copyright(C) ロゼッタストーン 許可無く転載することを禁じます
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