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ロゼッタストーンNews


本のプレゼント当選者発表

●ひたすら歩いた沖縄みちばた紀行(彩流社)
木原のりえ様(東京都墨田区)

●えっくんと自閉症(グラフ社)
井手尾 渉様(福岡県北九州市)

●不老の精神
藤倉とみ子様(東京都江東区)

●若き友人たちへ
伊藤武彦様(神奈川県横浜市)

以上4名様です。おめでとうございます!

2010.3.5


ロゼッタストーン創立10周年記念パーティを開催!

2009年8月20日、ロゼッタストーン創立10周年記念パーティを開催しました。
(※写真は参加者のお1人が撮影してくださっていました)

ロゼッタストーン代表あいさつ
パーティ会場(全景)

2009.8.26


本のプレゼント当選者に、本を発送しました。

北海道札幌市の吉村様、滋賀県蒲生郡の斎藤様、石川県白山市の笠間様、東京都中野区の砂川様、愛知県日進市の小坂様、神奈川県相模原市の古賀様、当選おめでとうございます!
まもなく本が届きますのでお楽しみに!

2009.6.30


「人づくり・地域づくりフォーラムin山口」で田中靖子さんが事例発表します!

2月23日、『だがしや楽校が未来を救う』の著者・田中靖子さんが山口県で事例を発表します。「人づくり・地域づくりフォーラムin山口」まちづくり会場のAです。詳しくはこちら

2008.2.5


晴留屋明さんが新宿での格闘技イベントに出演!

元殴られ屋、晴留屋明さんが新宿歌舞伎町で、格闘技チャリティーイベントに出演します。
主催者側の好意で、当日はハレルヤシートが設けられます。
通常リングサイド5000円を500円引で販売。
その中から2000円を晴留屋さんに寄付してくれるとのこと。
晴留屋さんを応援したい人、格闘技好きの方は、ぜひ、いらしてください。

福祉と格闘技と異文化交流戦 《チャリティーイベント》
“新宿バトルエイド”vol.1

◎日時:2007年11月18日(日)
開場11:30 試合開始12:00
◎場所:新宿FACE
新宿区歌舞伎町1−20−1 
ヒューマックスパビリオン新宿歌舞伎町7F
(電話:03−3200−1300)
◎入場料:リングサイド5000円(当日5500円)
立見席 3000円(当日3500円)
※別途1ドリンク代 500円がかかります。
◎予約・問い合わせ先
ジャパンハーモニックアソシエイション
(電話・04−2929−5116)
URL: http://www.miracle-c.jp/sba/

2007.11.4


ラジオ日本「ラジオわたしの物語」に大野ただしさんが出演。

10月9日、ラジオ日本「ラジオわたしの物語」に「旅さまざま」の著者、大野ただし(ただし)さんが出演します。
著書『ドイツ連邦共和国がよーくわかる本』(秀和システム)の内容など、ドイツの話を中心におしゃべりします。
(22時30分〜。1422kHz)
ラジオ日本「ラジオわたしの物語」 http://www.jorf.co.jp/PROGRAM/story.php

2007.10.4


8月26日(日)、大盛堂書店渋谷駅前店で、キャラメルボックス・加藤昌史さんと
「ビジネス発想源」・弘中勝さんのトークショーが開催されます。


プロデュースは、「シネマの達人」レビューでおなじみの団長さんです。
もともと7月15日の開催予定でしたが、台風のため、延期になっていました。
(予約してくださっていた皆様、申し訳ありませんでした)
現在、改めて、参加者を募集しています。

定員は50名(イス席は30名)ですので、お早めにお申し込みください。

◆本のソムリエ団長プロデュース
加藤昌史&弘中勝 特別トークショー&サイン会
「芝居、PRに学ぶ  新しいアイデアのつくり方」

内容一例
・劇団キャラメルボックスが次々斬新なアイデアを生み出し、ファンを熱狂させ続ける秘訣とは?
・読者15万人以上の超人気メルマガ「ビジネス発想源」、そのアイデアの源泉とは?

日時:8月26日(日)19:00〜20:30(開場18:45〜)
会場:大盛堂書店 渋谷駅前店 3Fイベントスペース
http://www.taiseido.co.jp/map/info.htm
入場無料(先着50名限定)
お申込み:大盛堂書店店頭、またはお電話にて TEL 03-5784-4900

書店の情報はこちら:http://www.taiseido.co.jp/menu.htm
イベントのお知らせはこちら:http://www.taiseido.co.jp/event/news.htm

2007.7.25


晴留屋明さんが久しぶりに「殴られ屋」をやります

プロレス・プロボクシング・障害者プロレス 総合格闘技イベント

当日は、プロレス、女子プロレス、障害者プロレス、プロボクシング、ダンスショーなどのイベントが行われます。晴留屋さんは、第三試合「歌舞伎町伝説の殴られ屋・ハレルヤイベント」で、会場内から2〜3名の女性挑戦者を募り、殴られ屋のパフォーマンスを行います。

日時:2007年7月22日(日)
開場  : 16時30分(障害者限定)
       17時(一般)
試合開始:17時30分

場所:戸山サンライズ
    全国身体障害者総合福祉センター
    (新宿区戸山1−22−1)
    http://www.normanet.ne.jp/~ww100006/index.htm
    TEL 03−3204−3611

チケット:リングサイド特別席 前売5,000円(当日5,500円)
      障害者リングサイド席  500円(付き添い500円)
     立ち見席 前売3,000円(当日3,500円)
     ☆チケット1枚につき500円を慈善団体に寄付
     
     打ち上げパーティ 食べ放題1,000円(飲み物代別)

内容
17:40 第一試合 女子プロレス 30分1本
18:00 第二試合 障害者プロレス ドッグレックス 3分3ラウンド
      大蛇 vs ら・マン 
18:15 第三試合 歌舞伎町伝説の殴られ屋 ハレルヤイベント
18:30 休憩
18:40 ダンスグリードのダンスショー
18:50 第四試合 瀬川設男3人がけ・2分3ラウンド
      谷山・深マン・高橋
19:00 第五試合 プロレスタッグマッチ 時間無制限1本勝負
      大丸・ジ・ウィンガーVSザシューター1号2号
19:20 第六試合 瀬川設男 マス・スパーリング2分3ラウンド 
      瀬川設男VS斉藤たかし
19:40 試合終了
      試合終了30分後、自然食レストラン「ライフリー」にて打ち上げパーティ
 
●主催/新宿総合格闘技愛好団体大江戸
      090−8310−8084

●後援/NPO法人新宿救護センター

※土足厳禁なので、袋をご用意ください。

2007.7.12


7月15日、大盛堂書店渋谷駅前店で、キャラメルボックス・加藤昌史さんと
「ビジネス発想源」・弘中勝さんのトークショーが開催されます。


プロデュースは、「シネマの達人」レビューでおなじみの団長さんです。
7月1日から参加者の受付が開始されました。定員は先着50名様なので、お早めにお申し込みください。

本のソムリエ団長プロデュース
加藤昌史&弘中勝 特別トークショー&サイン会
「芝居、PRに学ぶ  新しいアイデアのつくり方


内容一例
・劇団キャラメルボックスが次々斬新なアイデアを生み出し、ファンを熱狂させ続ける秘訣とは?
・読者15万人以上の超人気メルマガ「ビジネス発想源」、そのアイデアの源泉とは?

日時:7月15日(日)19:00〜20:30(開場18:45〜)
会場:大盛堂書店 渋谷駅前店 3Fイベントスペース
http://www.taiseido.co.jp/map/info.htm
入場無料(先着50名限定)
お申込み:大盛堂書店店頭、またはお電話にて TEL 03-5784-4900

書店の情報はこちら:http://www.taiseido.co.jp/menu.htm
イベントのお知らせはこちら:http://www.taiseido.co.jp/event/news.htm

2007.7.2


アマゾンのエンターテイメント部門で『拍手という花束のために』が第1位に。
総合でも最高37位!


4月10日、11日と、メルマガ「ビジネス発想源」(http://www.quizzing.jp/hsg/)の中で、『拍手という花束のために』(加藤昌史著)が紹介されました。その影響で、アマゾンでの順位が急上昇。10日には「ヒット商品ランキング」(過去24時間でもっとも売上が伸びた商品)で第1位に。325594%というすさまじい上昇率でした。 本の「ベストセラーランキング」(1時間ごとに更新)でも、10日は最高77位にまで上昇。11日には、さらに順位がアップし、最高37位に。「エンターテイメント部門」では、堂々第1位を獲得しました。

2007.4.13


山形新聞書評欄で『だがしや楽校が未来を救う』が紹介されました

書評を書いてくださったのは、早稲田大学教授の増山均先生。増山先生は、児童福祉の第一人者。“「だがしや楽校が未来を救う」には、間違いなく、日本を真に美しい国、いや楽しい国に創(つく)り直して行く上での一つのヒントと展望が、くっきりと示されている”として、この本の意義を詳しく解説してくださいました。

2007.1.23


朝日新聞、読売新聞に『だがしや楽校が未来を救う』が取り上げられました

朝日新聞の生活面では、「だがしや楽校」の内容が詳しく紹介されました。そのなかで、『だがしや楽校が未来を救う』の著者の一人、竹本美惠さんの活動や、『だがしや楽校が未来を救う』についても触れられています。

読売新聞大阪本社の「暮らし・家庭欄」では、産経新聞に続いて、竹本美惠さんの活動が紹介されました。ロゼッタストーンを手にした竹本さんの写真がカラーで掲載されています。

2007.1.11


『だがしや楽校が未来を救う』の著者の一人、竹本美惠さんが産経新聞で紹介されました

12月19日、産経新聞大阪版に、竹本美惠さんが大きく取り上げられました。 記事はSO-NETニュースでも読むことができます。
http://braininfocast.newswatch.co.jp/cgi-bin/sonetemkt?tid=2016183&sid=FNAVwxTh0060e648a3710b6b058de9fe60ced7b223b2ab90d0f84c480468

2006.12.23


新刊『だがしや楽校が未来を救う』 先行発売のお知らせ

だがしや楽校が未来を救う 11月18日・19日、パシフィコ横浜 展示ホールで『横浜だがしや楽校』が開催されます。(『横浜国際フェスタ2006』『フェスタ・アレグリア・ブラジル』と同時開催)

ロゼッタストーンもここにお店を出し、新刊『だがしや楽校が未来を救う』を販売することになりました。
大阪の著者・竹本美惠さんも、皿回しセットを持ってかけつけてくれる予定です。神奈川の著者・田中靖子さんも、お隣に出店しています。山形の著者・丹波恵子さんの歌声も流す予定です。みなさん、どうぞ遊びに来てくださいね。
会場は、みなとみらい駅より徒歩3分です。
http://www.pacifico.co.jp/accessmap.html

2006.11.16


「本音力」著者の記事が日刊ゲンダイに掲載!

10月7日の日刊ゲンダイに『本音力』の著者、武藤清栄先生の記事が掲載されました。
ライブドアやミクシィなどのネットニュースでも、同じ記事が流れたようです。このなかの「聴き上手度チェック」がなかなか好評だったみたいです。
『本音力』のなかには、このチェックはもちろん、「自己表現能力チェックテスト」や、人間関係にまつわる練習問題などもありますよ〜。
http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__2540749/detail?rd

2006.10.11


看護専門情報誌が『本音力』を推薦!

看護専門情報誌『エキスパートナース』10月号で、「今月の注目本!」として、『本音力』が取り上げられました。また、『精神科看護』10月号の本の紹介コーナーにも、『本音力』が掲載されました。介護や看護にたずさわる人たちにも、本音力はおすすめです。
☆その後、『健康教室』11月号、『看護技術』11月号でも紹介されました。

2006.9.22


AKI君の絵本『ふしぎな星』が読売新聞に掲載

9月15日、読売新聞朝刊の都民版にAKI君の絵本『ふしぎな星』が大きく紹介されました。『ふしぎな星』は、9月25日に書店発売されます。
http://www.yomiuri.co.jp/book/news/20060915bk01.htm

2006.9.17


ラジオで『明日こそハレルヤ!』が紹介されました。

6月23日、ニッポン放送「うえやなぎまさひこの『サプライズ』」という番組の「10時のちょっといい話」というコーナーで、晴留屋さんの人生と、『明日こそハレルヤ!』が紹介されました。
http://www.1242.com/surprise/

2006.7.10


つきのみどりさんのコメントが朝日新聞に掲載されました。

ロゼッタストーンWEBで「教育カフェテリア」を連載中のつきのみどりさんのコメントが、朝日新聞に掲載されました。 掲載されたのは、5月28日付朝日新聞教育面の「RE:」というコーナーです。

2006.5.30


『新潮45』6月号に『凶刃』事件が掲載されました。

『新潮45』6月号に『凶刃』著者、矢野啓司さんの息子さんが殺された事件が、詳しく紹介されています。
記事を書いたのは、新井省吾さん(ノンフィクションライター)。
「精神障害者に無喜の一人息子を殺された父母の叫び」というタイトルで、8ページにわたって事件や裁判のようすがレポートされています。

2006.5.26


『凶刃』翻訳本がポーランドで出版されます。

ポーランド人の、マルチン・カチャノブスキさん(31歳)が、『凶刃』をポーランド語に翻訳し、祖国で出版してくれることになりました。
マルチンさんは、1999年から1年間、高知大学に留学。そのときに留学生に講義をしていた矢野啓司さんと知り合ったそうです。
実父を10年前に病気で亡くしているマルチンさんは、矢野さんを父親のように慕っているとか。
6月中にも出版できそうだ、とのことです。
この話が、5月23日、『THE DAILY YOMIURI』に掲載されました。

2006.5.26


読売新聞都民版で、晴留屋さんが紹介されました。

5月18日、読売新聞都民版の「歌舞伎町物語」というコラムで、晴留屋明さんの人生が紹介されました。自宅でのカラー写真や、殴られ屋時代の写真なども掲載され、かなり大きな扱いです。

2006.5.26


「明日こそハレルヤ!晴留屋明、殴られ屋引退セレモニー」を開催!

4月13日午後7時半から、晴留屋応援イベントを開催します。
晴留屋さんが「殴られ屋」時代に区切りをつけ、新しい人生が踏み出せるように「引退セレモニー」という形を取ることになりました。 イベントは終了いたしました。報告はこちら。

2006.4.17


晴留屋さんがマスコミにいろいろ登場します

●4月5日、東京新聞に晴留屋さんの記事が大きく掲載されました。
●4月9日、日本テレビ「The・サンデー」(午前8時〜)に晴留屋さんが登場します。
●4月10日、AERA「現代の肖像」で晴留屋さんが取り上げられます。
●4月14日、スポーツ報知に晴留屋さんの記事が掲載されます。
●4月20日、「週刊実話」に晴留屋さんの記事が掲載されます。

『クライング・フィスト』の日本公開は、4月15日〜。
『明日こそハレルヤ! 晴留屋明「殴られ屋」引退セレモニー』は4月13日。

しばらく、晴留屋さんにとって、慌しい日々が続きます。
晴留屋さんに、「一発大逆転」の可能性はあるのでしょうか。

2006.4.11


韓国映画『クライング・フィスト』いよいよ、4月15日より日本公開!

クライング・フィスト晴留屋さんがモデルになった映画『クライング・フィスト』の日本公開が、4月15日からに決まりました。 3月9日には、主演俳優の一人、リュ・スンボムが来日し、記者会見で映画の魅力を語りました。 リュ・スンボムは、『クライング・フィスト』のリュ・スンワン監督の実弟です。 映画のなかでは荒々しい不良少年役でしたが、実物は非常におしゃれで驚きました。 記者会見には、『明日こそハレルヤ!』の帯に推薦文を書いてくれたガッツ石松さんも登場。 本の話題にも触れてくれました。

2006.3.10


『クライング・フィスト』の監督と、晴留屋さんが対談!

image2月26日、晴留屋さんをモデルにした映画「クライング・フィスト」の監督、リュ・スンワンさんと晴留屋さんが対談しました。 ニッポン放送のフリーペーパー「スポプレ」にそのようすが掲載されます。
http://www.inside-m.jp/contents/koukoku/baitai/spopre.html
4月15日ごろ、配布の予定だそうです。

AERAの「現代の肖像」の記事のなかにも対談のようすが少し紹介されるかもしれません。 こちらは、3月後半から4月はじめぐらいに掲載される予定です。

リュ・スンワンさんは、若くてとても素敵な監督さんでした。 「晴留屋さんは、左目の視力を失ってしまったけれど、きっと見えない目で夢や希望を見ているのでしょう」とおっしゃっていました。 晴留屋さんのことをとても尊敬しているそうです。 晴留屋さんのジョークも、ちゃんと通じていました(笑)。

2006.3.8


2月20日発売の「読売ウィークリー」で『凶刃』が紹介されました

2月20日発売「読売ウィークリー」の「殺人はなかった? 息子を殺された父母が世に問う」という記事で、 矢野さんが著書『凶刃』を出版することが写真つきで紹介されています。
『凶刃』の書店発売日は、2月24日です。

2006.2.20


『週刊女性』が晴留屋さんの人生を紹介!

2月14日発売の『週刊女性』の「人間ドキュメント」という記事(6ページ)に、晴留屋明さんの人生が紹介されました。青森のお母さんや、実の妹さんの声なども取り上げられています。晴留屋さんの知られざるルーツがわかります!

2006.2.13


「女性セブン」で矢野さんの事件が特集されました

2月9日発売の『女性セブン』、“「犯人は精神障がい者、罪に問えない」といわれて”という特集で、『凶刃』著者、矢野啓司さんの息子さんが刺殺された事件が取り上げられました。7ページにわたって詳しく紹介されています。

『凶刃』の詳しい内容はこちら→

2006.2.13


ダイエー「バリューショップ」が2月末で閉鎖

ロゼッタストーンの学習ノートの販売店、ダイエー「バリューショップ」が、経営方針の変更により、2月末で完全に閉鎖されることになりました。
当面、ロゼッタストーンの学習ノートはお買い求めいただけなくなりますので、ご了承ください。

2006.2.3


『凶刃』著者の話が、読売新聞で紹介

通りすがりの精神障害者に息子さんを刺殺された矢野啓司さんが本を出版するというニュースが、1月29日の読売新聞で紹介されました。
この本は、ロゼッタストーンからまもなく発売する『凶刃』(2月末頃発売予定)。早くも予約の電話が入っています。 http://osaka.yomiuri.co.jp/news/20060129p301.htm

2006.1.30


『明日こそハレルヤ!』東京23区内のコンビニで発売!

『明日こそハレルヤ!』が、東京23区内のファミリーマートとサンクスで発売されます。
※すべての店舗ではありません。
お近くのコンビニに置いてあったら、ぜひ、お手にとってみてくださいね!

2006.1.17


「週刊女性」(主婦と生活社)に著者インタビュー掲載

1月24日発売「週刊女性」の「『週女』特選話題のエンタ」の「BOOK」コーナーに、晴留屋さんへのインタビューが掲載されます。(2ページ)
『明日こそハレルヤ!』の読みドコロも解説してあります。

2006.1.13


「週刊プレイボーイ」の書評欄で紹介!

晴留屋明さんの『明日こそハレルヤ!』が、今度は集英社の「週刊プレイボーイ」の書評欄で紹介されます。1月4日発売。著者インタビュー(1ページ)も掲載されます!

2005.12.22


晴留屋さんが大槻ケンヂさんと対談

12月22日発売の「ヤングアニマル」(白泉社)で、晴留屋さんが大槻ケンヂさんと対談しました。以前にも晴留屋さんと対談したことがある大槻さんが、本の発売を知って、自分の連載コーナーに晴留屋さんを呼んでくれたのです。大槻さんは気さくで、とっても楽しい方でした。ハレルヤさんは、時々ダジャレパワーを炸裂させて、大槻さんを困らせていました。


2005.12.13


「王様のブランチ」で紹介!

12月10日、TBS「王様のブランチ」で、『明日こそハレルヤ!』が紹介されました。晴留屋氏の殴られ屋をやっているときの映像も流れました。

2005.12.2


晴留屋明さんがモデルになった韓国映画『クライング・フィスト』、
2006年春、日本公開!


やっと日本での上映が決まりました!
当初この映画は、『拳が泣く』という名前で報道されていましたが、日本では『クライング・フィスト』というタイトルで上映されるようです。公開は来年陽春。どうぞお楽しみに!

また、映画館での上映に先立ち、12月9日から始まる韓国エンタテインメント映画祭のオープニングフィルムとしても上映されます。晴留屋さん役を演じたチェ・ミンシク(「オールドボーイ」「シュリ」などに出演した、韓国のトップ俳優です!)が来日します。

2005.10.31


晴留屋応援団blogができました

http://blog.livedoor.jp/nagurareya/

こちらは、応援団同士で、情報を交換する場です。
晴留屋応援団になってくださった方は、自分で記事を掲載できます。
(応援団以外の方も、もちろん、自由に読めますし、コメントをつけることもできます)
晴留屋さんの「一発大逆転」を応援したい方は、ぜひ、応援団にご登録ください。
詳細はこちら→

2005.10.17


晴留屋応援団、募集開始!

明日こそハレルヤ!』の書籍がもうすぐ発売されます。
それに先立ち、晴留屋応援団の募集を始めました。
詳しくはこちら→

2005.10.12


メディア出演情報

10月1日(土)、TVの対談番組「今井澂の美女とヤジ馬」に弘中が出演します。
放送時間は、
テレビ埼玉  AM 11:00〜11:30
千葉テレビ  AM 11:30〜12:00
テレビ神奈川 AM 9:00〜9:30     です。

2005.9.17


ヴィーナスblog開設

読者がヴィーナス議員の意見にリアルタイムで反応できる「ヴィーナスblog」を開設しました。気になる意見があれば、即、ご意見をお寄せください。たくさんのコメント、お待ちしております! http://blog.so-net.ne.jp/venusheart/

2005.8.15


事務所移転のお知らせ

ロゼッタストーンの事務所が8月1日より下記住所に移転します。

新しい住所は
〒171-0021 東京都豊島区西池袋5-26-9-507
です。

インターネットの通信環境が整うまでに半月ぐらいかかりそうなので、しばらくWEBの更新などに支障が出るかもしれません。ご了承くださいませ。

なお、電話番号、FAX番号、E-mailアドレスはこれまでと変わりません。
Tel 03-5986-8088 Fax 03-5986-8087
E-mail:staff@rosetta.jp

2005.7.27


キャラメルボックスの次回公演『スケッチブック・ボイジャー』のオープニング曲を、
「tasting time」の川島佑介さんが歌うことになりました。


キャラメルボックスの次回公演『スケッチブック・ボイジャー』のオープニング曲を、 「tasting time」の川島佑介さん(http://www.tkma.co.jp/tjc/j_pop/kawashima/)が歌うことになりました。 先日の『拍手という花束のために』出版記念パーティでの出会いがきっかけです。川島さんと同じ事務所の「DANCE☆MAN」がコーラスを担当したのだとか。 「演劇集団キャラメルボックス」の原点に戻れそうな曲に仕上ったそうですよ。
詳しくは、加藤さんの7月13日のブログをどうぞ。http://blog.so-net.ne.jp/caramelbox-kato/

★劇団創立20周年記念公演3『スケッチブック・ボイジャー』
(作・演出 成井豊)
■東京公演:8月11日(木)〜9月12日(月)(サンシャイン劇場)
■福岡公演:9月17日(土)〜19日(祝)(メルパルクホールFUKUOKA)
■大阪公演:9月23日(祝)〜29日(木)(シアターBRAVA!)

2005.7.13


『拍手という花束のために』(加藤昌史著)の出版記念パーティを開催しました。

6月8日に『拍手という花束のために』(加藤昌史著)の出版記念パーティを開催しました。約50名が集まり、4時間近くも盛り上がりました。

前説、司会は加藤さん本人。ゲストは『拍手という花束のために』のコラムに登場している小川江利子さん(キャラメルボックス女優)、須田和恵さん(キャラメルボックス製作デスク)。さらに、サプライズゲストとして、加藤さんの奥様やお子様が登場。加藤さんを驚かすことに成功しました。終盤になって、今回の本の対談相手である福澤朗氏(6月末まで日本テレビアナウンサー)も仕事帰りに駆けつけて、お祝いのトークを炸裂させてくれました。

写真は、参加者の一人から提案があった「記者会見」(参加者が記者になって加藤さんに質問する会見)です。いろんな質問が飛び出しました。

ロゼッタストーンWEBの執筆陣、古東久人さん(シネマの達人)、つきのみどりさん(教育カフェテリア)、めぐメグさん(年齢に似合わず)、川島佑介さん(tasting time)もパーティに参加してくれました。6月22日にデビューする川島さんは、その場でデビュー曲を初披露。「音域が広いですねえ」と加藤さんが感心していました。

詳しくは加藤さんのblogをどうぞ。参加者のみなさんとの記念写真も公開されていますよ。
http://blog.so-net.ne.jp/caramelbox-kato/

2005.6.11


韓国でハレルヤさんがモデルの映画が公開!

映画『拳が泣く』


映画『拳が泣く』「明日こそハレルヤ!」の晴留屋明さんがモデルになった映画『拳が泣く』が、4月1日から韓国で公開されました。
主演は、『シュリ』や『オールドボーイ』に出演した韓国のトップ俳優、チェ・ミンシクです。
近々、晴留屋さんは、映画のプロモーションのために訪韓する予定です。
日本でも映画が公開されるといいですね!

『殴られ屋』韓国語版また、晴留屋さんの著書『殴られ屋』が韓国で発売されました。
もしかして、もうすぐハレルヤブームがやってくる……!?







2005.4.20


定期購読料金の返金について
ロゼッタストーンの定期購読料金の残金につきましては、郵便局の郵便振替用紙(払出書用紙)で行なっています。 皆様のおてもとに郵便局から緑の封筒は届きましたでしょうか。そのなかに入っている用紙を郵便局に持参すれば、現金を受け取れます。 お手数をおかけして申し訳ありませんが、お近くの郵便局までおでかけください。
なお、一部の方々へのご返金が遅れてしまったことをお詫びいたします。
2月20日を過ぎても、郵便局から何の通知もない場合は、何らかのトラブルが考えられますので、恐れ入りますが、ロゼッタストーン、弘中までご連絡ください。
電話:03−5986−8088
FAX:03−5986−8087
e-mail:staff@rosetta.jp

2005.1.10


ロゼッタストーン休刊のお知らせ
おかげさまで、季刊ロゼッタストーンは今回で第20号を迎えます。
これを機に、雑誌はいったんお休みし、充電期間に入ることにいたしました。
いずれまた、パワーアップしたロゼッタストーンをお目にかけたいと思っています。
5年間の応援、本当にありがとうございました。
今年は書籍とWEB、学習ノートを中心に頑張っていきます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

※尚、年間購読をされている方に関しましては、第21号以降分の購読料を第20号発売後、1月中にご返金いたします。

2005.1.10

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